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ポコ

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大林宣彦監督映画「ねらわれた学園」の作品概要

薬師丸ひろ子が超能力を持ってしまった普通の女の子を演じた青春ファンタジー

作品紹介

見どころ

監督は「転校生」の大林宣彦。峰岸徹扮する異様な宇宙人は必見。ユーミンが歌う主題歌「守ってあげたい」は大ヒットした。原作者の眉村卓が校長先生役で出演。角川映画は本作を機にアイドル映画を次々と制作し、原田知世や渡辺典子などを輩出した。

ストーリー

第一学園の三田村由香は、最近、自分が念じるとそのとおりになることに気付き始めていた。ある日、由香たちのクラスに高見沢みちるが転校してくる。みちるは不思議な力で学園を支配するようになり、由香だけはみちるが超能力を宿していることを感知する。※U-NEXT作品ページより

出演

(三田村由香)薬師丸ひろ子
(関耕児)高柳良一
(山形)三浦浩一
(魔王子)峰岸徹
(高見沢みちる)長谷川真砂美
(有川正彦)手塚真
大石吾朗
岡田裕介
赤座美代子
ハナ肇

監督

大林宣彦

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Yahoo!映画での大林宣彦監督映画「ねらわれた学園」のレビューは?

まあ、超ゲスな演出と色使いと映像で~
大林さんらしさが爆発した作品~
50年代、60年代のB級洋画SFをも凌駕するキッチュ感が満載な映画~
当時の80年初頭でも、この映像センスは際物だったと思う~
今、批判覚悟、利益無視の自己完結、自己満足主義で作れる環境はないだろね~
なので、時代関係なく、ありえないのに生まれてしまった映画で星5個

ところで、主人公のボーイフレンド(あきらかにロックとは無縁そうな)の部屋に貼られたポスターがBlack SabbathのレコードLive at Lastなのが、またまた不思議で、ほんとすごい映画~

私にとって薬師丸ひろ子は同世代でもあり特別な思いを寄せる女優である。アイドル全盛期の時代、彼女も一時代を築いたアイドルの1人であった。でも活躍の場はTVでなく映画館であった。私自身TVの歌番組に、その中のアイドルに全く興味がなかったので自然に薬師丸ひろ子にたどり着いたのだ。粗製濫造のTVアイドルとは異なった存在たり得た得た彼女は間違いなくスター女優としての存在感を髙らしめて行ったのだ。しかし角川事務所独立後と同じく邦画氷河期の荒波に呑み込まれ、20~30代は殆ど見ることができなくなってしまった。私自身も洋画一辺倒だったこともあり次第に彼女のことは脳裏から消えてしまっていたのだ。しかし10年ほど前に劇場で見た「今度は愛妻家」で彼女の変わらないキュートさと老練な演技力にやられてしまったのだ。それからは、脳裏に彼女の存在を置きながら邦画に足しげく通っているのだ。最近もしばし登壇作品も見る機会がない是非とも良い作品で見たいと思うし、コンサートツアーでジックリと歌手としての彼女にも触れてみたいと思う。さてリバイバル上映の本作品群を今更ながらレビューもあったもんじゃないが、8月の暑い盛りに毎週末、千葉から新宿までせっせと通った備忘録として記載しておく。・・・場所は角川シネマ新宿。

(1) 「ねらわれた学園」・・・初見時も全く面白くも無く駄作であったが、今回も改めて見て・・・う~ん金払ってみるレベルの映画ではないな(笑)・・・同人映画が自主制作か?まぁ薬師丸ひろ子が滅茶苦茶かわいい♡それだけの作品

(2) 「セーラー服と機関銃」・・・奇想天外なストーリーながらも結構シリアスで暗い話なんだよな・・・裸も人死に出るし、今じゃ地上波で放送出来ないレベルじゃないかな・・・、アイドル映画じゃないよこれ・・いかにも角川映画らしい。長回しと望遠撮影はなるほど今見ても印象的だ。大した内容の映画で無いが、見終わっての印象の残り方は薬師丸ひろ子の主演作では断トツだ。それはあの年齢のあの時を上手く切り取ることが出来たからだと思った。ラストの生足、赤いパンプスは鮮烈だね。

(3) 「探偵物語」・・・少々むっちりひろ子と大好きな松田優作の共演・・・ストーリーはやはり典型的なアイドル映画。背伸びひろ子以外は内容は無い。今更ながら松田優作も役者としてのふり幅の大きさに驚く。岸田京子がちょい役なれど印象に残る」

(4) 「里見八犬伝」・・・国際俳優と化した真田広之との共演。まぁ今見るとチンケな特撮だけど味があっていいもんだな。結構頑張っていると思う。姫役はさすがに似合っているな。殺陣は全然だけど・・・あれ?彼女のアクション映画はこれだけけだっけ・・・エンターテイメントとしての面白さで押し切った作品。鎌田俊夫の原作はおどろおどろしかったけど2時間でよくまとめてと思う。相変わらず千葉真一がオイシイ・・・。

(5) 「Wの悲劇」・・・いや~当時も相当感動したけど、今回も見たら掛け値なしに胸にグッときた。男から見てちょっと嫌な女の部分をさらけ出して明らかに過去作とは異なるベクトルの作品だ。大御所三田佳子との堂々としたやり取りは凄い・・がこれやっぱり三田佳子がすごいんだな・・・彼女こそが等身大の女優そのものを演じてる・・・あらためて本作の作品としての高さを知った。

さて「メインテーマ」は嫌いなんで(内容がなさすぎる・・・)今回はまぁ良しとしよう・・・、さて総括すればやはりこの時代の薬師丸ひろ子は一番輝いていた、当時の時代背景や、監督等のスタッフ、彼女自身の置かれたシュチエーションすべてが複雑に自然に奇跡的に絡み合い斯様な作品を生み出せたのだと思う。これはやはり彼女が時代に選ばれたんだとも思う。その同時代に生きて彼女の作品に触れることができ、それをこの年で改めて触れる機会が得られたことに深く感謝したい。むろん今後の薬師丸ひろ子にも今まで以上に注力したい・・・なぜならやはり彼女は私にとっての永遠のマドンナに他ならないからだ。

原作は眉村卓のSF小説。キャラクター説明が大幅に省かれ、原作と一致している点については疑問が残りますが(例:舞台が中学→高校)近年になりアニメで映画化されたように、どう考えても世界観はアニメに適しています。そして、実写として優れているのかと聞かれれば万人にオススメは出来ず、うっとうしいくらいのエフェクト効果も、峰岸徹の珍台詞「私は宇宙だ!」など、アニメ&マンガ好きの視点から捉えても理解しにくい点は多数。ですが、カルトとしてのジャンルに括ればこれほどカルト映画はそうそうない。なので思い切って☆5をプレゼントしてしまう私。

主演は角川三人娘の一人“ミディアムヘアーが可愛いが今ではおばちゃんヘアー”薬師丸ひろ子(翌年82年に公開されたドラマ版ではこちらも角川娘の一人原田知代が主演)そして一般公募により抜擢され冒頭では(新人)と紹介される高柳良一。昭和臭プンプンな青春学園ドラマの舞台も演出も現代で観るとエキセントリックに感じ、ローラースケートで登校する生徒やなぜか新入生の部活勧誘で竹の子族風なダンスを披露するなど至るところに突っ込みを入れたくなってしまう(実写だと余計に)ただ、昭和を知っている人にとっては、西洋風な家に住むお嬢様と、下町丸出しの酒屋の息子との対比が映像的にも抜群であり、挿入歌は音楽を担当した松任谷正隆の妻であるユーミンの「守ってあげたい」うん、確かになんだかんだ言いながらもこんな世界観を「守ってあげたい」

高校生の息子のジャンバー(死語♪)を借りるハナ肇が個人的にツボだった私。言葉でも映像でも伝えにくいが、平成生まれにはわからない良さもあるのさ♪

Yahoo!映画より

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