2019 邦画

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ポコ

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ポコ

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ポコ

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コンフィデンスマンJPロマンス編の作品概要

予告動画

作品紹介

見どころ

長澤まさみ、東出昌大、小日向文世の共演した人気ドラマが映画化。

二転三転するストーリーにくぎづけ。

最後に逆転することはわかっていても、その衝撃的結末は痛快だ。

作品紹介

人をだまし続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン、ダー子、ボクちゃん、リチャード。

次なる獲物は香港マフィアの女帝が持つ伝説のパープルダイヤ。

ところが、天才詐欺師・ジェシー、因縁のあるヤクザ・赤星まで現れて、事態は予測不可能な展開に。

※U-NEXT作品ページより

脚本

ポコ

コンフィデンスマンJPロマンス編の脚本は古沢良太さんです

キャスト・スタッフ

出演

  • (ダー子)長澤まさみ
  • (ボクちゃん)東出昌大
  • (五十嵐)小手伸也
  • (リチャード)小日向文世
  • (ラン・リウ)竹内結子
  • (ジェシー)三浦春馬
  • (赤星栄介)江口洋介
  • (モナコ)織田梨沙
  • (ちょび髭)瀧川英次
  • (バトラー)マイケル・キダ

監督

田中亮

 

 

アマゾンでのコンフィデンスマンJPロマンス編のレビューは?

物語は詐欺師グループ。獲物を探して、香港の女帝をそのターゲットに
据えて。ここから始まるロマンスと嘘。そして銃撃。
長澤まさみ演じる詐欺師が、仲間すら裏切って、その後に残された
ジェシイと会長の掴んだものは、数百億の宝石か、それとも。
という、よくある詐欺師もの。

テンポは良好。長澤まさみ演じるダー子が、ジェシイを撃つ。
そこからの裏切りの連続は見事です。最近では、カラスの親指って
ありましたが、それを彷彿とさせる。
120点。
こういうのって、最後を決めておいて、これも嘘、あれも嘘って、
作っておけば、楽チンなんですが、わかってたんですが、魅せる。
魅せられました。面白かった。
配役が良かった。長澤まさみと、竹内結子。三浦さんがちょっと
女ったらしってのが合わないけど、まあまあ。
お勧めします。

本作は2018年4月よりフジテレビで放送されたテレビドラマ『コンフィデンスマンJP』の劇場版。長澤まさみ演じるダー子、東出昌大演じるボクちゃん、小日向文世演じるリチャードの詐欺師トリオが、奇想天外な計画で欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る痛快エンタテインメント作品。劇場版では香港を舞台に、スケールアップしたコンゲームが繰り広げられる。ゲストとして竹内結子、三浦春馬、ドラマ第1話にも出演した江口洋介が登場。古沢良太が脚本を手がけ、田中亮がメガホンを取った。興行収入は8月現在で29.4億円を記録し、映画第2弾の製作も決定している。

豪華版には特典としてメイキング映像、イベント集、スピンオフミニドラマ「コンフィデンスマンIG」、オーディオコメンタリーなどが収録されるほか、ポストカードセットが封入予定。

ということで、テレビドラマからのファンならば必見の映画になっていると思います。私も実際に劇場に観に行きましたが、ファンの期待を裏切ることのない作品になっていました。
特に、第1話に登場した江口洋介をはじめとしてドラマに出演していたゲストが何らかの形で映画にも出演しているのはファンにはたまらないサービスになっていると思います。あのゲストがここに姿を現したかとニヤリと出来るシーンが満載ですのでぜひご覧ください。

また、映画『コンフィデンスマンJP』(2019年5月17日公開)の公開と連動して5月18日にテレビで放送されたSPドラマもファンの興味を魅きつけるものになっていました。
映画をみていないものからするといきなり当たり前のように登場する「モナコ」というキャラクターにあ然とさせられます。
私も、映画をみていない段階でSPドラマをみたので頭の中は整理がつきませんでした。ただ、おそらく映画に登場する新しいキャラクターだろうと推測しました。その後、映画をみて「なるほど」と納得しました。
映画とSPドラマのコラボをはじめとして随所にファンの心理をくすぐる仕掛けがなされているのはテレビドラマのときから全く変わらないこの作品の醍醐味ではないでしょうか。

そして、やはりラストで展開される視聴者の想像を超える大どんでん返し!
私も劇場で映画をみていて楽しく騙されました。
これこそ、コンフィデンスマンJP!
だから気に入った!
劇場版第2弾も決定しているということで今から楽しみにしております。

一応、時系列を整理するとテレビドラマ版には、モナコというキャラクターはいなかったから、劇場版、SPドラマがテレビドラマ版よりも後の出来事であるのは確定。そして、劇場版でモナコがはじめて登場しているので、時系列としては、
テレビドラマ版→映画(ロマンス編)→SPドラマ(運勢編)
という時系列になっていると考えられます。

ちなみに、豪華版の特典としてSPドラマの収録は記載されておりません(2019年8月現在)。
個人的には、できましたらSPドラマも特典映像として収録してほしいと思いますね。
映画と連動して放送されたことから明らかなように映画の後日談として必見のエピソードになっています。
関係者の方にはご検討のほどよろしくお願いいたします。(2019.8.27記)

少し皆さんとは違う視点からレビューしてみたいと思います。

初めに、この作品が絶対的に良作であることは間違いなく、最後まで飽きずに見れる数少ない邦画の一つだと思います。
コンフィデンスマンはドラマは、もちろんですが前作映画も作品作りに丁寧さを強く感じます。

恐らく見ればわかりますが、今作品では乱暴なくらい、雑すぎるくらいキャスティングが豪華。
たかがちょい役にも手を抜いていない当たりに感動すら覚えます。
特に印象的だったのがストーリー最初に何気に、ただ居るだけの「ジャッキーちゃん」。
仕事の成り行きで以前お会いしましたが、ジャッキーに似てるんだけど全くオーラが無くて、そのオーラの無さ加減が良く出ていてシュールだなと。

あと、使われている小物や衣装が結構面白い。エンドロールの最後のほうで衣装協力の企業やブランドも分かりますが、演者が身に着けている服や小物、バッグ、何気ない壁の飾りとか本物志向というか、そこまでするんだーって感じで見入ってしまったシーンが何か所もありました。

基本的に洋画を中心に見るのですが、この手の映画でここまで布石がしっかりと効いていて伏線回収もキッチリしてくる作品って洋画では見たことないですね。
日本人らしい細かなストーリーや人物設定が上手で、本当に最後の種明かしまで真相が読めないって凄いの一言です。

あと、ドラマもそうですが早々に髭ダンを採用している当たりに作品作りのセンスを感じますね。

Amazonより

 

 

 

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